1: 名無しの旅人 2026/01/15(木) 14:36:58.44 ID:??? TID:NOcolor24 「当館では入館料を現金払いとしております。確かにキャッシュレスの時代ではありますが、当たり前ではない旨、何卒ご理解下さい」そうつぶやいたのは、戦国大名・毛利家にまつわる歴史資料などを展示する広島県の安芸高田市歴史民俗博物館だ。 年配の客が多いことなどから支払いはすべて現金のみとしたそうだが、「今時なんで現金だけなんだ?」「そんなん知らんわ!」といったクレームに対応して、現在は大きな紙に張り出したところ、トラブルはなくなったという。 政府の方針もあり キャッシュレス化が進む日本だが、それでも先を行く中国、韓国に比べると まだ半分以下だ。 そんな中、あえて「現金のみ」に回帰する店がある。仙台市のスーパー「生鮮館むらぬし」では、2025年4月からキャッシュレス決済を廃止し、現金のみに変更した。村主芳治店長は「物価高対策として店でできることはないかと考えると、お店の経費をなるべく下げて、その分お客さんに還元するという形を取った方がいいなということで、まずキャッシュレス決済をやめてみた」と説明する。 つづきはこちらから 引用元:…