韓国ネットの反応 LAドジャースの大谷翔平選手が、またしても歴史的な快挙を成し遂げました。7月8日、カリフォルニア州のドジャースタジアムで行われたコロラド・ロッキーズ戦。大谷選手は「1番・指名打者」で先発出場し、第1打席で豪快な一発を放ちました。カウント2-0からの3球目、時速150.2kmのシンカーを完璧に捉えた打球は、そのまま中堅スタンドへ。この本塁打により、2018年のMLBデビューから9シーズン目にして、メジャー通算300本塁打を達成。MLB史上170人目、そしてアジア人選手としては史上初となる大記録です。驚くべきは、200号から300号までの到達スピードで、わずか308試合という驚異的なペースで積み上げています。現在、日本プロ野球時代の48本を含めた「日米通算350本塁打」まで、あと2本に迫っています。大谷のMLB一年目成績、改めて見るとかなり微妙この記事へのコメントはこちらからお願いします。…