1: 匿名 2026/06/07(日) 13:34:28.21 ID:??? TID:SnowPig 与野党の政策担当者は7日、NHK番組で物価高対策について議論した。 2年間の食料品消費税減税を巡り税率を0%とするか1%とするかが焦点の一つになっていることに関し、自民党の小林鷹之政調会長は「0%をまず追求するが、最後は政治判断だ」と指摘。 最終的に高市早苗首相が決断するとの見通しを示した。 政府・与党内ではこれまでの検討の結果、1%への引き下げならレジシステムの改修が半年程度で済む点を踏まえ、来年4月から1%とする案が有力視されている。 日本維新の会の斎藤アレックス政調会長は「給付付き税額控除の議論と減税1%か0%か、そして(減税開始)時期は同時に決めないといけない」と語った。 つづきはこちら…