1: 名無しのアニゲーさん 2026/03/06(金) 07:45:11.036 ID:6tZ8vpkek SNSで生配信などをしている男性は去年10月、SNS上で自分が結婚したという身に覚えのない話を目にします。被害に遭った男性「婚姻届で、僕が被害者じゃない扱いになる」 警察に相談すると、届け出が偽造されたとしても、被害者は市役所で、男性が被害届を出すことはできないというのです。市役所に取り消しを申し入れると、家庭裁判所で夫婦関係にない証明をする必要があると言われてしまいました。婚姻届を出した女「(Q.男性との出会いは?)最初はファンと配信者の関係で、7年前に出会ってという感じ。ほぼ7年間、ダイレクトメッセージを送り続けていた」「(Q.本籍地や両親の名前は?)両親の名前は配信で言ってて、本籍は(男性の)実家。実家の住所も配信で話している」 女は30代で、現在は男性の姓を公然とSNSで名乗っています。ファンとして撮影した男性との2ショット写真を、付き合っていた証拠だと示してきました。女は自身のSNSでも、結婚したことをアピールしていました。婚姻届を出した女「ばったり会ったらどうしよう。話し掛ける、旦那さんだから」男性は女からストーカ- 被害を受けていて、接近禁止命令が出されていた時期もあります。被害に遭った男性「7年間ずっとストーカ- 行為をされていて、しんどかった」 男性が被害はなくなったと思い、接近禁止命令が解除されたタイミングで、婚姻届を出されてしまいました。…