1: 2026/06/03(水) 10:25:54.95 ID:NiZfcdxLM すると、ここでひとつのパラドックスが完成する。彼女が本当に終わらせようとしているのは、「女性が我慢する安全神話」などではない。異性を理解し合い、共に同じ空間で生きようとする「文明社会が積み重ねてきた努力」そのものを放棄しているのだ。彼女が提示する未来は、互いを隔離し、疑い合い、小さな武器をポケットに隠し持って生きる「終わりなき冷戦状態」に過ぎない。法という名の盾を捨て、安全ピンという名の小さな刃を握りしめる。暴力に暴力で応じるその決意を「進歩」と呼ぶほど、私たちの文明はまだ堕落してはいない。▼ ▲ 閉じる#渡邊渚渡邊渚さんがXで話題の「痴漢されたら安全ピンで刺す」投稿に思うこと「今こそ、“女性が我慢することで成り立つ安全神話”を終わらせるべき」 渡邊渚さんがXで話題の「痴漢されたら安全ピンで刺す」投稿に思うこ…2024年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん(29)。2020年の入社後、多くの人気番組を担当したが、2023年7月に体調不… - www.news-postseven.com 2: 2026/06/03(水) 10:26:36.02 ID:NiZfcdxLM Harukon🇮🇹FIRENZE @harukon_et (2026/06/02 21:23:46)本文では触れなかったが、渡邊氏は元記事の中で「日本は、自分たちが思っているほど美しくもないし、安全でもない」と述べている。私は海外在住者だ。だからこそ、言いたいことがある。世界には、夜道を歩くこと自体に緊張が伴う街がある。電車で眠るなど考えられない国がある。スリや暴力を前提として、人々が常に警戒しながら暮らしている社会もある。▼ ▲ 閉じるそうした現実を知っている身からすると、日本の安全や公共空間の礼節を、「思っているほどではない」と断じることは、世界の現実に照らすと首肯しがたい。遠くから眺めていると、日本がどれほど安全と節度によって支えられた国なのかを実感する。日本は、美しい国だ。遠くから眺めるほど、その尊さが見えてくる。 3: 2026/06/03(水) 10:35:01.28 ID:JS3jGClz0 女が肌出すな性的暴行されたら誘惑したほうが悪いって国を見習うの?…