1: 匿名 2026/08/01(土) 12:14:09 台湾・中国・日本のSNSを埋め尽くす「釜山病」とは最近、台湾・中国・日本などアジア圏の観光客のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)には、「釜山病にかかった」という投稿が相次いでいる。「釜山病」とは釜山旅行から帰ってきた後、釜山が恋しくなることを指す言葉で、かつての「ソウル観光後にまたソウルに行きたくなる」という「ソウル病」に続く新語だ。実際に釜山を訪れる外国人観光客数は増加傾向にある。釜山市によると、今年第1四半期(1~3月)に釜山を訪れた外国人観光客は102万3946人だったとのことだ。これは、釜山市が外国人観光客に関する統計の発表を正式に始めた2014年以降、最も早く100万人を突破したものだ。昨年より1か月前倒しでの達成で、過去最短記録でもある。外国人観光客は台湾が20万8984人で最も多く、次いで中国(19万7958人)、日本(13万217人)だった。アメリカやベトナム、フィリピン、香港、インドネシアなどからの観光客も増え、釜山の外国人観光客関連市場は多角化の傾向にある。(以下略)ニュース台湾・中国・日本のSNSを埋め尽くす「釜山病」とは?(朝鮮日報日本語版) - Yahoo!ニュース 【NEWSIS】 最近、台湾・中国・日本などアジア圏の観光客のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)には、「釜山病にかかった」という投稿が相次いでいる。「釜山病」とは釜山旅行から帰ってき…