
1: 2026/08/01(土) 08:33:41.75 ID:p7dyDTvs0 22年9月に行われた第1次の動員数は、約30万人だったが、今回は最大で50万人規模になる可能性が指摘されている。現在、戦場に投入されているロシア軍の兵力は約72万人と言われている。このため、追加動員が実際に実施された場合、ロシア軍にとって、兵力増による戦力強化の効果は一定程度出るだろう。しかし、それが戦況をロシア軍優位に一変させるかと言うと、可能性は低いと筆者はみる。その理由はいくつかあるが、1つ目は、ウクライナ軍がドローン攻撃の多用で起こした戦争の変容だ。▼ ▲ 閉じる現在、最前線まで20~30キロの幅のいわゆる「キルゾーン」では、ロシア兵の80%がウクライナ軍によるドローン攻撃で死亡していると言われる。つまり、最前線に到達すらできていないのだ。追加動員でいくら兵力規模を増やしても、最前線での兵力増は限定的で、上空からのドローン攻撃で戦死傷者を増やすだけとなる可能性が高い。 ロシアは燃料危機に続き「軍隊と食料の危機」に発展か…ウクライナ情…国際法違反の侵攻を続けるロシアに対するウクライナの軍事・外交上の優位性が、ますます明確になってきた。5年目に入っている戦争は、今秋から年末に向け… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/08/01(土) 08:35:45.35 ID:IQDaiOad0 最前線ドローンが支配してるんかもうSFの世界やな 3: 2026/08/01(土) 08:35:49.17 ID:05a69xY90 AI搭載型自立行動ドローンの実用化とかこの戦争既に何かがおかしいんよ 4: 2026/08/01(土) 10:07:57.17 ID:onh0rTavd 去年まではシベリアにトラックでドローン運んでそこから飛ばす超アナログ戦法だったのに、完全自走式ドローンとか急に段階が進みすぎてて訳がわからん 5: 2026/08/01(土) 08:47:46.68 ID:qzWkPt1w0 あと十年くらいで超音速の戦闘機型ドローンとかも現れるのかなそれとも使い潰せる安いドローン大量配備こそが正義になるのかな 6: 2026/08/01(土) 08:59:37.48 ID:W5agaT/d0 今までテロでも戦争でも訓練した人間一人が命がけで特攻してたのを10万円のドローンに置き換わったロシアはそれを用意できないんで10万のドローンと引き換えに人間一人死んでいく 7: 2026/08/01(土) 10:12:54.69 ID:vNIqrG1OM 人間兵隊は絶えずに食わしたり弾薬を供給しなければならんからドローンの方が安いかもな 8: 2026/08/01(土) 08:53:16.49 ID:HAKTAyBo0 ドローン程度の火力では傷の付かない戦車とかないんか 9: 2026/08/01(土) 08:56:43.94 ID:Kd1CueTQ0 >>8ハリネズミにしてもケツに攻撃するだけだから無理足回り壊してケツのエンジンぶっ壊して逃げ出したら人用ドローン流れ出来ちゃってる 10: 2026/08/01(土) 09:14:49.50 ID:FVA3NB84M ロシアは攻める側だからドローン使わんのか? 11: 2026/08/01(土) 09:19:22.87 ID:JnK2VCpf0 >>10使ってるけど質と量で負けてる 12: 2026/08/01(土) 09:09:14.31 ID:Kggn4wg20 前線どころか後方の兵站線までドローンで封鎖されてる状態なんだって 13: 2026/08/01(土) 09:19:31.53 ID:Kggn4wg20 塹壕とかトーチカに逃げてもFPVドローンが追いかけてきて小窓から中に侵入して殺しにくるんだって 14: 2026/08/01(土) 08:41:17.99 ID:kOVZW5a40 侵攻側は占領のために兵士置かないとダメやからこれからの時代は大変やな 15: 2026/08/01(土) 09:30:23.54 ID:I9T2vgvc0 ウクライナも押し返せるわけじゃないからロシア兵が死ぬだけの千日手やな 16: 2026/08/01(土) 10:06:43.30 ID:PDDHYCb00 ウクライナはウクライナで5月あたりに戦力を集めて反攻作戦やったらやはり酷いキルレシオになって断念してた結局もうどちらも現在地から進めないままドローンの叩き合いしかやれてない 17: 2026/08/01(土) 09:45:43.21 ID:Kggn4wg20 激戦地のポクロウシクはそれでもロシアが優勢みたい 何しろ兵力が6倍近く投入されているからロシア軍は市街地のほとんどを占領してるけど突破がどうしても出来ない状態 18: 2026/08/01(土) 09:44:49.95 ID:zlQ4qP8E0 これからはドローン株 引用元:…