
1: エファビレンツ(東京都) [US] 2026/09/04(金) 15:22:13.30 ID:Erttl8HQ0 BE:902666507-2BP(1500) 麻布十番納涼まつりで提供した商品に関し、体調不良を訴えている皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、多くの皆様にご心配、ご不安をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。現在、SNS等でさまざまなご質問をいただいているため、現時点で確認できている事実をお伝えします。■…— こめお (@komeo1144) August 28, 2026 発生店舗は元格闘技選手の経営 東京・麻布十番の集団食中毒「深くおわび」と当面営業休止 患者は1~61歳の78人で、うち1歳男児を含む3人が入院し、既に退院している。複数の患者や従業員の便からサルモネラ菌が検出された。— 産経ニュース (@Sankei_news) September 4, 2026 「使い回しではない」――その説明で一つの疑惑が消えるどころか、「では初日から何が起きていたのか」という別の疑問が広がっています。港区は9月3日、麻布十番納涼まつりで「割烹 こめを」が8月22日と23日に販売した「冷やし蟹ラーメン」を原因食品、サルモネラ属菌を原因物質とする食中毒と断:contentReference[oaicite:0]{index=0}され15人、翌日は412食が提供され64人が食中毒となり、この中には2日連続でカニラーメンを食べた人が1人含まれていました。こめおは8月28日のSNSで、「22日に余った商品を23日の販売に使用した事実はありません」と否定し、臨時営業許可についても必要な申請を行ったと説明しています。一方、みなと保健所は、施設側から残った食材は廃棄したと聞いているものの、実際に廃棄されたかまでは確認できていないとしています。つまり、初日にも患者がいたことは確認されましたが、それだけで「使い回しがなかった」と立証されたわけではありません。逆に、具体的にどの食材や調理・保存工程でサルモネラ属菌が混入・増殖したのかも、現時点の公表では特定されていません。ネット上では、「使い回し疑惑」と「初日から食中毒が発生していた事実」をどう切り分けるべきかをめぐり、ツッコミと慎重論が入り交じっています。【この件、まだ続きがあります】・〖麻布十番納涼まつり〗食中毒者が76人に急増!!! 全員が「こめおの冷やし蟹ラーメン」を食べた模様・・・原因がまだ確定していなかった段階で、体調不良の訴えが76人まで広がった状況とネット上の反応を整理しています。 引用元:…