1: (東京都) [ニダ] 2026/09/26(土) 18:57:33.79 ● BE:668024367-2BP(3000) 米中「同盟国」発言に困惑 日本政府、首脳会談の分析急ぐ時事通信 #ニュース #時事ドットコム— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 25, 2026 「米中が“同盟国”?」――トランプ氏の一言に日本政府内で困惑が広がり、ネットでも「この発言をどこまで重く見るべきか」をめぐって受け止めが割れています。時事通信によると、日本政府は9月24日のトランプ米大統領と中国の習近平国家主席による首脳会談を受け、情報収集と分析を進めています。焦点となったのは、トランプ氏が第二次世界大戦当時の米中について「同盟国(allies)だった」と表現したこと。高市早苗首相は「第三国間のやりとりで、その逐一にコメントすることはない」としつつ、現在の日米関係については強い同盟関係にあると強調しました。政府関係者の受け止めにも幅があり、「トランプ流のリップサービス」「連合国という意味の方が正しい」との見方がある一方、「心地よい発言ではない」との声も報じられています。米ホワイトハウスの公式ファクトシートにも、米中が第二次世界大戦で「allies」だったとの記述があります。一方、米国務省歴史局の第二次大戦期の記録では、米国が当時の中国と軍事同盟に入った経緯が説明されており、中華人民共和国の成立は1949年です。歴史上の「中国」と現在の米中関係は分けて見る必要があります。では今回の「同盟国」という言葉は歴史的文脈での表現なのか、それとも現在の米中関係にも何らかの意味を持つのか――ここが今回、最も反応が割れているポイントです。【この件、まだ続きがあります】・【速報】米中会談、トランプが習近平を恫喝!! 笑顔で握手するしか無い習近平の無様な姿・・・以前の米中首脳会談でも焦点となった台湾政策と、トランプ氏の対中姿勢をめぐる反応を整理しています。・【悲報】習近平、声を荒らげて激高していた事がバラされるwww米中首脳会談の中で日本の防衛や台湾情勢がどう扱われたのかをめぐり、日米中関係への見方が割れた際の反応です。 引用元:…