
1: ばーど ★ 2026/09/26(土) 22:32:14.21 ID:K8VJhjQk 高市首相「日米は最も信頼し合える同盟国」 トランプ氏と電話会談 米中会談受け連携確認首相は会談後、首相官邸で記者団に、トランプ氏から「米中首脳会談について詳細に説明があった」と明らかにした。— 産経ニュース (@Sankei_news) September 26, 2026 「米中は第二次大戦中の同盟国」――この一文を、日本側はどう受け止めたのか。高市早苗首相とトランプ米大統領の電話会談後も、そのやり取りをめぐって反応が続いています。ロイターによると、高市首相とトランプ大統領は9月26日夜、約20分間にわたって電話会談しました。トランプ氏からは24日の米中首脳会談について詳細な説明があり、両首脳は経済安全保障を含む経済・安全保障など、中国をめぐる諸課題について意見を交換したとされています。一方、米ホワイトハウスが25日に公表したファクトシートには、トランプ氏と習近平国家主席が「米国と中国が第2次世界大戦で同盟国としてともに戦い勝利したことを振り返った」とする内容が盛り込まれました。少なくとも、この文言が述べているのは第2次世界大戦当時の関係であり、現在の米中関係を「同盟」と表現したものではありません。高市首相は、この点についてトランプ氏と具体的にどのようなやり取りをしたのかについては「外交上のやり取りなので控える」と説明しました。そのうえで高市氏は、トランプ氏に「日本と米国はいまや最も信頼し合える同盟国となっている」と伝え、日米が地域と世界の平和と安定にともに貢献していくことを確認したとしています。では、この電話会談は米中首脳会談後の日米連携を確認したものなのか、それとも表に出ていないやり取りがあったのか。公表されていない部分をめぐって、ネットではさまざまな読み方が出ています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】米中首脳会談、衝撃の成果がこちら今回の電話会談の前提となった9月24日の米中首脳会談について、実際に何が示されたのかをめぐる反応を整理しています。・【速報】高市首相、国連演説で「敵国条項の撤廃」を要求するも中国が速攻で却下!「日本を抑え付けるために必要」と言い放つ!第2次世界大戦後の枠組みをめぐり、高市首相と中国側の主張がぶつかった別の争点を整理しています。・【米中首脳会談】トランプと習近平「時代はG2」黄金時代を宣言今年5月の米中首脳会談で示された米中関係の距離感と、その際に広がった反応を振り返れます。 引用元:…