1: アルゴル(茸) [US] 2026/09/25(金) 11:19:54.57 ID:rC9bXEmA0 BE:422186189-PLT(12015) サウジアラムコCEO「原油の供給止めず」 日本での共同備蓄拡大— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) September 24, 2026 「日本が世界の原油タンクになる?」――サウジアラムコが日本などで原油備蓄を拡大する方針を示し、ネットでは期待と同時に「そもそも誰のための備蓄なのか」「どこに置くのか」という疑問が広がっています。来日したサウジアラビア国有石油会社サウジアラムコのアミン・ナセル社長兼CEOは24日、日本経済新聞のインタビューに応じました。米国・イスラエルとイランの軍事衝突で原油輸出が混乱する中でも、ナセル氏は「止めたことはない。我々は顧客に供給し続ける」と説明しています。さらに、供給の強靱性を高めるため、日本などで原油備蓄を拡大する方針を示しました。一方、提示された記事からは、日本国内のどこで、どの程度の規模で拡大するのか、新しい備蓄基地を造るのか既存設備を活用するのかといった詳細までは確認できません。また、「日本に備蓄される=日本が自由に使える原油」という意味なのかについても、今回示された範囲だけでは判断できません。スレでは、この「備蓄」の意味をめぐる確認から、立地、港湾、地震・津波リスク、供給拠点として日本が選ばれる理由まで話が拡大しています。では今回の方針、実際にはどこまで話が進んでいるのでしょうか。【この件、まだ続きがあります】・【速報】中革連「日本の石油備蓄は露中朝韓に売れるよね?要請あれば売れるでしょ?売れるって言えよ!」日本の石油備蓄を非常時にどう扱うのかをめぐり、国会質疑で議論になった際の反応を整理しています。・【速報】ベトナム「日本さん、助けて!国家危機事態に陥りそうだから石油分けて!緊急で!」中東情勢とアジアへの石油供給をめぐり、日本の備蓄や支援のあり方が注目された記事です。・【速報】日本のナフサ輸入量、昨年の101%確保へ!原油・ナフサの輸入と供給不安をめぐり、実際の供給量をどう見るかという反応を整理しています。 引用元:…