1: ジオろぐ 2026/02/22(日) 21:41:09.78 ID:FpbQb81X アインシュタイン以来の衝撃 重力子グラビトン発見へ九州大らが前進 九州大学と神戸大学の研究グループは、連星ブラックホールの重力波を解析し、そこに量子性の存在を明らかにした。 これは、量子重力理論で予測されながら未発見だった重力の素粒子「グラビトン」の可能性がある。 もしこれがグラビトンの発見につながれば、物理学に大変革がもたらされることになる。 (以下略、続きはソースでご確認ください) forbesjapan 2026.02.22 11:15…