1: 匿名 2026/04/05(日) 08:30:20.38 ID:??? TID:2929 「世界に平和と繁栄をもたらすことができるのはドナルドだけ」。高市首相の激ヨイショもあって(?)無事に終わった、先の日米首脳会談。だが、トランプ大統領は今後もアメリカへの「忠誠心テスト」の追試と言わんばかりに、新たなキツイ要求を日本に投げてきそうで......。 【日米首脳会談を冷静に評価してみる】 「高市早苗首相、ホワイトハウス訪問をほぼ無傷で切り抜けた」(3月20日、ニューヨーク・タイムズ) 多くの外信がこう報道したように、先の日米首脳会談はまずまずの出来で終わったと受け止められた。日本国内でも「評価する」が69%(3月20~22日、読売新聞社調べ)と、高市外交に合格印を与えた格好だ。自民党関係者もほっと息をつく。 「会談の席上でトランプ大統領から自衛隊艦船をホルムズ海峡に派遣しろと無理難題を吹っかけられるという最悪のシーンを回避できた。それだけで今回の首脳会談は成功と評価すべきでしょう」 だが、本当にそうだろうか? つづきはこちらから >>…