1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/02/24(火) 06:16:33.67 ID:d4fTwnwh0 「卑弥呼の墓」で渡り土堤発見 水張って荘厳さ演出 奈良・箸墓古墳 「卑弥呼の墓」説が有力な最古の大型前方後円墳、奈良県桜井市箸中の箸墓古墳(3世紀中ごろ、全長280メートル)の前方部南側で、周壕の水をせき止める設備「渡り土堤(どてい)」が見つかった。渡り土堤は後円部でも確認されており、周壕全体に水をためて荘厳さを演出し、古墳を権威付けしていた証拠とみられる。 引用元: ・…