1: 匿名 2026/02/22(日) 23:52:22 ID:dsq/AqJ69 自民党「ひとり良識派」村上誠一郎氏が語る“一強政治”への懸念 「議席は選挙制度のマジック」「絶対的な信任を受けたわけではない」 | AERA DIGITAL 2026/02/22/ 09:00 川口穣 目次 1ページ ・これまで以上に自制した政権運営が必要 2ページ ・「トランプさん頼み」の外交には懸念 3ページ ・政策論争自体を封じられることはありえない 一時当選が危ぶまれた自民党の「ひとり良識派」が、国会へ帰ってきた。 村上誠一郎氏(73)は今回で衆院当選14回目。 時に党の政策に真っ向から意を唱えるなど、執行部にとって“煙たい”存在とされることも少なくなかった。 そんな村上氏は「民主主義を守るために、言うべきことは言い続ける」と意気軒高だ。 「一強」となった自民党はどうあるべきなのか、政策課題にどう向き合うか、村上氏本人を直撃した。 【写真】取材に応じず、雲隠れした新党のキーパーソンはこちら 写真・図版(1枚目)| 落選の安住淳氏は“立役者アピール”が裏目に… 自民「勝ちすぎ」で高市首相を襲う次なる試練とは | AERA DIGITAL(アエラデジタル)2月8日に投開票された衆院選は自民党が単独で3分の2議席超となる316議席を獲得する大勝利をおさめた。政治ジャーナリストの泉宏氏は「まさかここまで突き抜けるとは……」と驚きをみせたが、自民党に対抗…AERA DIGITAL(アエラデジタル) * * * (略) ※全文はソースで 自民党「ひとり良識派」村上誠一郎氏が語る“一強政治”への懸念 「議席は選挙制度のマジック」「絶対的な信任を受けたわけではない」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)一時当選が危ぶまれた自民党の「ひとり良識派」が、国会へ帰ってきた。村上誠一郎氏(73)は今回で衆院当選14回目。時に党の政策に真っ向から意を唱えるなど、執行部にとって“煙たい”存在とされることも少…AERA DIGITAL(アエラデジタル)…