1 :名無し 2026/05/10(日) 21:08:52.172 ID:1qr94Zyvk 東京六大学野球春季リーグ戦第5週第2日▽立大15―2早大(10日・神宮) 早大が立大に敗れ勝ち点を落とした。投手陣が15失点と崩れ、打線も振るわなかった。【写真】立大のマネジャーだったサンデー晋吾の美人娘 卒業後は“日本ハム”入団 先発・宮城誇南(4年=浦和学院)が初回から立大打線に捕まり、味方のエラーなども絡んでこの回7失点。宮城はなんとか初回を投げ切るも、1回で降板となった。宮城の降板後、6人の投手で継投するも、立ち直れず2回以降も12安打8四死球8失点。終わってみれば計15失点と崩壊した。打線は2番・川尻結大(1年=仙台育英)がマルチ安打を放つ活躍を見せるも、2得点に終わった。 小宮山悟監督(60)は「怒りを通り越してあきれるという試合になってしまった。そういう選手を使った監督の責任ということで」と厳しい口調で語った。…