
1:名無しさん:2026/03/10(火) 12:49:46.842 ID:+mSp9cZP0.net 缶切りの発明が1858年←これwwww急に進化止まるなよ 2:名無しさん:2026/03/10(火) 12:50:56.073 ID:WOZUijVz0.net そんな頻繁に開けなかったんだろたぶん 3:名無しさん:2026/03/10(火) 12:51:37.441 ID:6jCfF0jt0.net 詰めるだけ詰めて満足しちゃったからね 4:名無しさん:2026/03/10(火) 12:51:41.477 ID:vxwGPMOz0.net 完成したら興味なくなるタイプなんだろ 6:名無しさん:2026/03/10(火) 12:52:22.373 ID:YLIKCH+e0.net 当初缶詰を開ける時は銃で撃って開けてたと言われてる 7:名無しさん:2026/03/10(火) 12:52:55.802 ID:f6W014qG0.net でもお前ら缶切り使わないじゃん 8:名無しさん:2026/03/10(火) 12:53:30.929 ID:NBjWgglu0.net 缶に詰めて熟成させたかったんだぞ 開けるのはノコギリでも何でも使えば良かったから 9:名無しさん:2026/03/10(火) 12:53:45.223 ID:LEXbzlXI0.net プルタップの発明は? 17:名無しさん:2026/03/10(火) 13:09:45.736 ID:0gMOxdSd0.net >>9 タップではなくタブ、プルタブ まず缶切り不要にするために 缶詰にリングがついて蓋全体がパカっと開けるようになったのが1950年代末で そんで数年後に 蓋の一部を切り欠くようにしたのがプルタブで缶飲料で爆発的にヒットした これは今の日本では見られない切り離されるタイプ このプルタブがゴミ問題で怒られるようになり、今のような、切り離れないタイプになった 正式には、プルタブではなく、ステイオンタブっていう 10:名無しさん:2026/03/10(火) 12:54:58.765 ID:aBm9Cw8dH.net ポパイのように男らしく食え 11:名無しさん:2026/03/10(火) 12:55:06.187 ID:lizxD7xm0.net 瓶詰だと落としたら割れるから缶詰の代替品にはならなかったんだよ 戦争の補給品で頑丈さが必要だったからな 12:名無しさん:2026/03/10(火) 12:55:24.074 ID:Vj5RegymH.net 封じ込めたけど48年間あけられる人間が居なかった 13:名無しさん:2026/03/10(火) 12:56:08.898 ID:PUaUKPTo0.net しまっちゃうおじさんの楽園世界 14:名無しさん:2026/03/10(火) 12:56:14.754 ID:Je80MsMn0.net コンクリでこすれば開くんだぞ 15:名無しさん:2026/03/10(火) 12:57:03.316 ID:D8CevYJU0.net それこそキャンプの時に缶切り無くて肥後守で開けたけど、わりかし缶切りと同じくらいのスピードで開けれる だから必要無かったんだと思う 16:名無しさん:2026/03/10(火) 12:59:17.127 ID:D8CevYJU0.net 刃を突き立ててムッと体重をかけるだけで豆腐みたいに柔らかく刃が通る あとはそれの繰り返し 19:名無しさん:2026/03/10(火) 13:13:19.660 ID:XFGs308w0.net 缶切りはなかったらなかったで釘とかで穴開けりゃいいなってのは今でも分かるじゃん やっぱりそういうのは発明遅いんだよ 22:名無しさん:2026/03/10(火) 13:25:33.138 ID:F45/6vflM.net 先が平たい金物あれば空けれるから 23:名無しさん:2026/03/10(火) 13:32:23.300 ID:tM+zyCLW0.net コルク栓→1650年 コルク抜き→1680年 この30年間どうやってたんだろ 24:名無しさん:2026/03/10(火) 13:35:21.304 ID:plkIywM+0.net >>23 面白い疑問ですね。実はこの「30年の空白」は、いくつか理由があります。 1⃣ そもそもコルクは最初「深く差し込まれていなかった」 17世紀前半のワイン瓶では、 コルクは浅く差して 紐や封蝋(ワックス)で固定 という形が多かったです。 そのため、手やナイフで引き抜けたので、専用のコルク抜きがまだ必要ありませんでした。 2⃣ ナイフなどでほじっていた 当時の人は普通に ナイフ ピン 小さな道具 でコルクをほじる or 引き抜くことが多かったと言われています。 実際、初期のコルク抜きは**銃の弾を抜く道具(ワーム)**からヒントを得ています。 3⃣ ボトルワイン文化がまだ発展途中 1600年代はまだ ワインは樽保存が主流 瓶詰めは高級品 なので、 家庭に専用の道具が普及するほど瓶ワインが一般的ではなかったのも理由です。 4⃣ 1680年頃に「コルク抜き」が登場 瓶の質が良くなり、 コルクをしっかり奥まで差す保存方法 長期熟成 が広がって、専用道具が必要になったと言われています。 21:名無しさん:2026/03/10(火) 13:22:13.950 ID:0gMOxdSd0.net もともと缶詰は家庭向けではなく 軍用食として作られたこともあって 現場で食事係がナイフとハンマーでぶった斬るのが始まりで 家庭に普及してから 缶を切る時に滑らせて怪我する人が増えて やっと缶切りというか、ナイフで缶を切る補助道具が生まれたから スレタイのように期間があるわけですな 20:名無しさん:2026/03/10(火) 13:14:05.245 ID:PM/U4BkL0.net 最初に缶切り売った人って「ナイフで開ければいいだろ」「馬鹿かこいつ」って言われたんだろうな § 関連記事 ☞ まだ売っていて驚いた物 瓶詰めの発明が1804年!←缶詰めの発明が1810年←進化が早い!引用元:…