9999: 名無しに人種はない@実況OK日本代表のアウェーユニフォームが前回比2500%増という異次元の爆売れを記録し、鎌田大地選手がパレスで欧州制覇を成し遂げるなど、W杯開幕を前に最高潮の熱気に包まれている日本サッカー界。しかしこの土曜日の午後、ネット全域のサッカー厨たちを腹筋崩壊と大論争の渦に巻き込む、あまりにも生々しすぎる「Jリーグ暗黒期のガチ確執劇」が地上波・配信プラットフォームから大暴露されました!元日本代表の天才アタッカー・柿谷曜一朗氏(36)が、29日配信のABEMA『しくじり先生 俺みたいになるな!!』に先生として登壇。2014年当時、セレッソ大阪でチームメイトだったウルグアイ代表の伝説、2010年南アフリカW杯得点王&大会MVPのディエゴ・フォルラン氏との間にあった、弁明の余地なき「泥沼の冷戦状態」を赤裸々に告白しました。当時のセレッソフロントが描いた「柿谷・フォルランのWエース構想」に対し、絶頂期にいた柿谷氏は「は?俺1人じゃアカンの?」と猛烈な不信感を抱いたと言及。さらに当時の心境について、「セレッソでの自分の立ち位置に人一倍自信があったから、W杯得点王のフォルランですら『あなた誰ですか?ここは僕の場所ですよ』という感覚になってしまっていた」という、狂気的なまでのエゴイズムを激白しました!お互いを意識するあまり会話は一切なく、ピッチ上でもパスがズレるたびに文計を言い合う最悪のギスギス状態。嫌気がさした柿谷氏が海外移籍をチラつかせて引き留めを画策したところ、クラブ側から「うちはフォルランとやるんで」とあっさり見捨てられたという最高に切ないオチまで明かされました。「数時間前にヴィニシウスが『マドリーは重鎮がいなくて学級崩壊した』って告白してたけど、当時のセレッソも大概でワロタww」「この時、柿谷とフォルランの隣でプレーしてたのが当時19歳の南野拓実(タキ)という奇跡。そりゃ世界基準のメンタルお化けに育つわ!」と、5chのネット民もこれには手のひらを音速で大回転させて大爆笑とお祭り騒ぎ! 脳汁が出まくっている最新の反応をまとめました!…