1: 匿名 2026/06/09(火) 21:46:25 本来は氏んでしまう病気だけど、医学の進歩のおかげで生活できる程度に治療できるようになった病気「気管支喘息」本来氏んじゃう病気だけど、医学の発展であっさり対応できるようになった病気ランキング 第1位 気管支喘息 ちなみに ベースの治療をせずに、発作が出たらその都度メプチン吸っとけばいいや、というのは治療ではありません🥺 気管支喘息は悪化すると命に関わる病気 そうなん?? 吸入ステロイド出てくるまでは、安定して氏因の12位くらいにいましたTogetter [トゥギャッター] 「ちなみに ベースの治療をせずに、発作が出たらその都度メプチン吸っとけばいいや、というのは治療ではありません🥺」 ■気管支喘息は悪化すると命に関わる病気 ・ 吸入ステロイド出てくるまでは、安定して氏因の12位くらいにいました ・喘息氏者数は1995年に年間7500人亡くなってましたが、ここ数年は1000人強くらいになりました。 まあ、それでも単純計算で毎日3人くらいどこかで亡くなってると考えるとゾッとする話ですけどね。 ・入院したとき 「喘息を甘くみないでください」 と医者に怒られました。 ・中学の時、先輩が気管支喘息でタヒんじゃいました。ステロイド吸入器の無かった昭和の話です。 ・喘息持ちです。発作がひどい時は陸上で溺れてると思ってください。 周りにはわからんかもやけど本人はそんな感覚です。 ・喘息で亡くなった人の司法解剖をすると肺が空気でパンパンになって肋骨にくいこんでいる(息が吐けないのに必死に息をしようとするので限界まで肺が膨れるから)という話を聞いてから私の中で喘息は重篤な病気に分類されてる。 ・実は私が3歳くらいの頃に叔母が喘息で亡くなってるんだよね。 ほんの40年くらい前のこと。 私も娘もなんなら妹も喘息だけど、日常生活に支障がない程度にはコントロールできてるし、本当に医学の発展に感謝。…