1 2026/05/17(日) 10:47:04.94 「物価高」「モノ不足」の無為無策! 石油・ナフサ危機は高市内閣の「人災」だ 「供給確保のめどは立っている」―。高市早苗内閣はイラン戦争以降の石油危機・ナフサ不足に対して、そう言い続ける。果たして、本当にそうなのか。観光業などの現場から見えてくるのは、それとは真逆の事態だ。このままでは「政治の人災」が広がるばかりではないか。(ジャーナリスト・鈴木哲夫/サンデー毎日5月24日号掲載) ▼これから襲いかかる倒産・廃業リスク ▼もはや限界に近い「医療現場」… 続き 毎日新聞…