1: 匿名 2026/05/07(木) 12:03:36.38 ID:??? TID:Sabakankan 刺し身やフライとして食卓にのぼるイカの漁獲量が大きく落ち込んでいる。中国による違法漁業の影響が大きい。生産・流通ルートの不透明さは取引規制の必要性が指摘されるウナギにも通じる。世界自然保護基金(WWF)ジャパンはトレーサビリティー(生産流通履歴の追跡)を強化しなければ、枯渇のおそれが増すと警鐘を鳴らす。 「違法・無報告・無規制」が常態化 マグロやサンマと違い、イカは国際的な漁獲規制が整っていない... 続きはこちら(有料)…