
1: それでも動く名無し 2026/03/31(火) 06:36:06.852 発売から23年ぶりの大刷新!賞味期限が+4日『森永のおいしい牛乳』リニューアル発表会 ~新しくなった『森永おいしい牛乳』の楽しみ方も提案~ 2: それでも動く名無し 2026/03/31(火) 06:36:31.319 森永乳業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大貫 陽一、以下 森永乳業)は、2026年3月10日に「『森永のおいしい牛乳』リニューアル発表会」を開催しました。 2026年2月に森永乳業が独自に調査した「牛乳に関する生活者の意識調査」では、週に1回以上飲む人は、64.5%。 続いて、牛乳を捨てた経験と感情を聞いたところ、賞味期限内に使い切れず、牛乳を捨ててしまった経験がある人は半数以上でもったいないと感じている人は69.8%、 罪悪感・フードロスへの後悔を感じている人も多いことがわかりました。 ◆キャップ付きの新形状容器採用 日本製紙株式会社と共同開発した、開けやすく注ぎやすい独自のキャップ付き新容器を採用しました。 密閉性が向上したことで新鮮なおいしさをより長くキープできるほか、容器を大きく傾けなくても注ぎやすい形状になっています。 ◆新容量の採用 牛乳の利用シーンが多様化し、1回あたりの消費量が減少しているという調査結果を踏まえ、内容量が900mlと450ml(高たんぱく高カルシウムは900mlのみ)の新容量に変更されました。 参考 ←リニューアル前 リニューアル後→ 4: それでも動く名無し 2026/03/31(火) 06:37:39.504 明治(東京都)は4月6日、「明治おいしい牛乳」ブランドから、「明治おいしい牛乳」700mlを関東1都3県の経路限定で発売する。今後、販売エリアおよび経路を順次拡大する予定だ。 近年、少人数世帯や共働き世帯の増加などにより、牛乳の購入理由は「自分用」や「少人数での消費」が増加しており、中容量商品の販売額は2020年比で126.5%と伸長している。また、食品ロスへの関心が高まる中で、捨てることがある食品や賞味期限が近づいて焦った経験がある商品の第1位に牛乳が挙げられており、変化する生活シーンに沿った適切な容量の牛乳が求められている。 同社はこうした市場環境を踏まえ、新鮮なうちに飲み切れる中容量として「明治おいしい牛乳」700mlを新たに投入し、市場拡大と食品ロス削減を図る。…