1: 匿名 2026/06/07(日) 17:31:11.94 ID:??? TID:SnowPig 世間一般では「安定の極み」や「勝ち組」と持て囃されがちな公務員。 しかし、実際に働いている人の実感は、必ずしもそうではないようだ。 ガールズちゃんねるに6月上旬、「公務員やめたい方、語り合いませんか。 Part3」というトピックが立ち、現職や元職と思われるユーザーから切実な声が次々と寄せられた。 「地方公務員って働きアリ理論が非常に当てはまる職場だと思う」 トピック内では即座に「勝ち組イメージは古いと思う」と声が出ていた。特に多くの共感を集めていたのが、業務の偏りと評価制度への理不尽さだ。 「地方公務員10年目、辞めたいです。 職場の周りの職員は、あまり働かずにサボり気味。 私がその分の仕事をやるが、特に評価もされず。 今そのしわ寄せが来て、家で寝込んでいます。自分も不器用だなーと思いますが、民間でも同じなんですかね?」 「地方公務員って働きアリ理論が非常に当てはまる職場だと思う」 「真面目な人が損をする」 クビにならないという身分保障が、裏を返せば「働かないフリーライダー」を生み出す温床になっているようだ。 どれだけ他人の仕事を背負わされても給料が変わらない環境では、真面目な人間ほど割を食う。 「看板の位置」で30分悩むお役所仕事の不毛さ さらに公務員特有の非効率な業務や、独特な人間関係も離職を後押しする大きな要因となっている。 つづきはこちら >>…