233:プリンはのみものです。2013/09/13(金) 18:17:06結婚5年目に働き盛り世代だった夫が亡くなった時が、私の修羅場。残業で深夜に帰宅したら夫が鬼の形相で苦しんでいて、救急車を呼ぶも間に合わず、明け方に亡くなった。飛行機の距離に住む義両親が家に来て、義母が夫の遺体を義実家へ運び向こうで葬儀をすると騒ぎ、関係者全員でなんとか説得。夫は亡くなる2年前にカトリックの洗礼を受けていたので、葬儀は所属教会で行うつもりだったが、別の宗教を信仰する義母が激怒。義母宗教での葬儀以外は認めないと言い張り、狂ったように泣きわめく義母を誰も説得する事ができず、結局お坊さんを呼んだ。夫の遺骨は義母が持ち帰った。あらゆる状況を理解する事ができず、ただ黙って受け入れた。頭が働かなかった。葬儀を終えた1週間後に義父から電話があり、資産一覧を整理してFAXで送るようにと言われる。電話をかわった義母からは、あんたの健康管理がなってないから息子がタヒんだんだとなじられまくる。私実家に相談し、実兄が資産一覧を作成。同時に、憔悴している私の代わりに連絡窓口になると言ってくれた。…