1: 匿名 2026/03/24(火) 19:19:35.97 ID:??? TID:SnowPig 【AFP=時事】 イランのメディアは24日、ドナルド・トランプ米大統領が予告していた電力インフラへの攻撃を取りやめた数時間後、米・イスラエル軍の攻撃によりガス施設2か所とパイプライン1基が攻撃されたと報じた。 ファルス通信は、「シオニスト(イスラエル)および米国による継続的な攻撃の一環として、イスファハンにあるガス管理局の建物とガス圧調整所が標的となった」と伝えた。 イラン中部にあるこれらの施設は「一部損壊」したという。 この件を報じたイランの報道機関は、現時点で同通信のみとなっている。 同通信によると、南西部のホラムシャハル発電所のガスパイプラインも攻撃の標的となった。 イラクと国境を接する同市の知事の話として、「ホラムシャハルのガスパイプライン処理施設の場外に飛翔(ひしょう)体が着弾した」と報じている。 損壊の程度については詳細を明らかにしていない。 トランプ氏は23日、AFPの取材に対し、イランとの関係について「非常にうまくいっている」と述べた。 また、これに先立ち、テヘラン当局との協議開始と、イランの発電所への攻撃を5日間停止することを発表していた。 つづきはこちら >>…