1: 匿名 2025/12/24(水) 16:58:22.21 ID:u6ERky1T0● BE:632443795-BRZ(11000) 【広島・三次】三次産のもち米使用 お正月の餅づくりピーク 年の瀬も迫り、三次市内では正月用の餅づくりがピークを迎えています。 「三次ふるさと味の会」は、毎年、地元でとれたもち米「ひめのもち」で正月用の平餅や豆餅、鏡餅などを作っています。 ベテランの女性たちが、つきたての熱いもちを切り分け、慣れた手つきで形を整えていきます。 杵でついていることから、伸びが良く、粘りとコシがあり煮崩れしないのが特徴です。 ■三次ふるさと味の会 竹岡伸明さん 「私どものお餅を囲んで、お正月の風景がある、そんなことを私たちもイメージしながらご家族でお正月を 歓談いただければと思います」 多いときには、一日に200キロ近い餅をついていて、出荷作業は27日まで続くということです。 >>…