1: ネギ速の名無しさん 2026/05/06(水) 07:17:45.37 ID:m4qTHZZZ0 江戸時代に死体の第一発見者がそのまま犯人扱いされる(冤罪になる)リスクは現代よりも圧倒的に高いものでした。その背景には当時の独特な捜査体制と社会制度がありました。なぜ第一発見者が危なかったのか?●厳しい尋問と自白偏重江戸時代の捜査は「自白」を最重視していました。死体の発見者は真っ先に疑われアリバイが証明できない場合厳しく問い詰められました。●拷問の存在容疑が濃厚とみなされると、自白を引き出すために「拷問」が認められていました。苦痛から逃れるために、やっていない罪を認めてしまう(虚偽自白)ケースが冤罪の主な原因となっていました。▼ ▲ 閉じる江戸時代の冤罪率は46% 2: ネギ速の名無しさん 2026/05/06(水) 07:20:26.58 ID:G0h147Q70 発見したら生き返るわけでもないし発見するメリットないしな 3: ネギ速の名無しさん 2026/05/06(水) 07:18:58.87 ID:1rCg/h3R0 今と変わらんやん…