韓国ネットの反応 日本のJR東日本は、2026年3月から「貨物専用新幹線」の定期運行を開始すると発表しました。これまで客車の一部に荷物を載せる試みはありましたが、全車両(7両編成)の座席を完全に撤去し、貨物専用として走らせるのは日本初、世界でも極めて稀なケースです。運行は岩手県盛岡市の車両基地から東京の車両基地まで。駅のホームではなく「車両基地」で直接積み下ろしを行い、無人搬送車(AGV)を導入するなど、旅客の邪魔をしない徹底した効率化が図られています。さらに日本航空(JAL)とも提携し、「新幹線+航空機」で日本各地の特産品をアジア各国へ爆速で届ける計画だそうです。この記事へのコメントはこちらからお願いします。…