1: ジャンピングエルボーアタック(ジパング) [ニダ] Mo+iSHsy0 BE:295723299-2BP(3000) 2026-05-11 16:08:28 sssp://img.5ch.io/ico/1fu.gif 同志社国際ボート事故 新証言が暴く、生徒の操船と海保の警告無視、救命胴衣着用の真偽は 2026.05.11 2026年3月16日、沖縄県名護市の辺野古沖で同志社国際高校の生徒らが乗船した小型船「不屈」と「平和丸」が転覆し、女子生徒の武石知華さんと、「不屈」の金井創船長が死亡した痛ましい事故。発生からまもなく2か月を迎えるなか、事態を根底から覆す極めて重大な新事実が次々と明らかになった。 SNS上で遺族の承諾を得て公開された、乗船生徒から遺族へ宛てられた手紙、そして遺族自身が執筆したnote記事により、これまで隠蔽されてきた事故直前の凄惨な現場の実態と、同校が長年抱えてきた「辺野古コース」という研修旅行の闇が浮き彫りとなっている。 救命胴衣「着けていなかった」発言の真偽は。乗船時のずさんな安全管理 産経新聞の報道などによると、業務上過失致死傷容疑などで捜査を進めている第11管区海上保安本部は、船長の救命胴衣の着用指導について慎重に確認を進めているとされる。同紙は「平和丸」の男性船長の知人の証言として、船長が周囲に対し「救命胴衣の着け方は生徒に教えた」「彼女(武石さん)の場合は、亡くなったときにきちんと(救命胴衣を)着けていなかった」と語っていたと報じた。 しかし、SNS上で公開された乗船生徒の手紙は、この運航側の責任転嫁ともとれる主張を真っ向から否定している。生徒の証言によれば、乗船前のテントでの事前説明には本来の担当者がおらず、金井船長が代わって沖縄の生態系などについて語ったものの、安全確認やライフジャケットに関する説明は「一切されていませんでした」と明記されている。 (続く)…