
※※※過去記事を再掲します※※※北米ではいすゞインパルスの名前で販売されていた、1990年式の2代目ピアッツァに対する海外の反応です。このピアッツァは全車がハンドリングbyロータスで、独特な4WSシステムの「ニシボリックサスペンション」を装備していましたね。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・ヘッドライトがとても上品だな。 ↑確かに。控えめで、怒りを感じさせることなくアグレッシブな印象を与えているね。 ↑ニッサンのグロリアに似ているね。 ↑ああ、1990年にしてはとても良い。・80~90年代にあった、第2線級の日本の自動車メーカーが懐かしい。いすゞ、スズキ、ダイハツなどだ。選択肢が増えるのはいつの時代でもいいことだよ。・ここ何年もこのクルマは見たことがないな。このクルマに乗れたらいいだろうな。90年代のステキな骨とう品みたいなものだ。パッケージングもスタイリングも素晴らしい。でもうちの辺りでは全く見かけない… ↑自分は10代の頃、いすゞI-Mark(2代目ジェミニの北米での名前)を400ドルで買って乗り回してた。3年後に100ドルで手放したんだが、売らずにキープしておけば良かったよ。・オールズモービルと90年代のBMWの間にできたベイビーみたいだ。・このクルマは、カナダのポンティアックのディーラーではアスナサンファイアとして販売されていたよ。アスナはカナダにおいて、ポンティアックのエントリー向けブランドだったんだ。このクルマは好きだったなぁ。 ↑ああ。カッコいいクルマだったよな。・このクルマの事は知らなかった。そして奇妙なことに、自分はこのクルマの見た目が気に入った!正直1台欲しい! ↑もし4ドア版が欲しければ、いすゞスタイラス(3代目ジェミニの北米での名前)というクルマもあるぞ。オプションでロータス製の足回りを装備したものもあったんだ。 ↑今ちょうど1991年式のインパルスXSを売りに出しているよ。ただレストアが必要なんだ。4年前までは調子よく走ってたんだが、それから動かしていないからかなりの作業が必要だと思う。もし興味がある人がいたらペンシルベニア州まで来てくれ。500ドルで譲るよ。 ↑うちの嫁がアスナサンファイアを持ってるんだが、売ろうと考えているよ。実質的には1993年式のいすゞインパルスだ。走行距離はたった64,000kmだよ。・このクルマの事はずっと好きだったけど、ハンドリングbyロータスだとは知らなかった。ナイスだ!・エンジンルームが素晴らしいな。ヘッドカバーなどのアルミ製パーツが目を引くね。・改めて見てみると、フロントエンドの造形は素晴らしい。・時々このクルマがクレイグスリスト(大規模な個人売買サイト)に現れる。そのたびに自分はこのスタイリングにヨダレを垂らしているんだ。小さいがクソほどクールなクルマだ。・自分はハンドリングbyロータスのクルマは何でも大好きだ。・このいすゞインパルスは昔も今も非常にクールなルックスを持つクルマだ。彼らが忘れ去られ、消えて行ってしまったのは残念だ。・なんてグッドルッキングなクルマなんだ。今まで見たことも聞いたことも無かったよ。・このようないすゞ車が存在するとは知らなかった、ヨーロッパ、イタリア、マセラティ、アルファロメオの雰囲気がある。角度によっては悪くないデザインだ。古き良き時代ってやつだなぁ。・まさか今さらいすゞ車が欲しくなるだなんて思ってもみなかった。・このクルマはもう20年以上見てないな。当時はかなりクールなクルマだったが、今ではもっとクールだ。・フロントエンドはどうしてこんなにカッコよく見えるんだ?・マジでクールなクルマだ。ロータスが協力しているってのもクールだ。・いすゞはかつて、ユニークでクレイジーなスタイルのクルマをいくつか作っていた。今では商用車しか作っていないけどな。・1991年に、新車のいすゞインパルスを買おうとしていたのを思い出した。でも残念な事に、当時はまだ18歳で、クレジットヒストリーがゼロだったんだ。4,500ドルの頭金とフルタイムの仕事(陸軍)があったけど、ローンが下りなかったんだよ。ノレブ 1/43 いすゞ アッソ・ディ・フィオーリ ピアッツァNOREV 1/43 ISUZU ACE OF FLOWERS SALON GENEVE 1979 Isuzu Asso Di Fiori新品 1/43 国産名車プレミアムコレクション いすゞ ピアッツァ 1981 240001027030【単品】チョロQ いすゞ ピアッツァ XE (JR130) シルバー (クリアケース入)【単品】チョロQ いすゞ ピアッツァ (JR120) レッド (クリアケース入)ノレブ 1/43 いすゞ ピアッツァ ネロ XE NOREV ISUZU PIAZZA NERO XE handling by Lotus…