1: 匿名 2026/07/31(金) 13:06:36 女性自身高市首相 熊本地震の対策本部会議での“パールのネックレス”に賛否…識者は「なぜ防災服ではない?」と疑問符 | 女性自身最大震度7の巨大地震が熊本県を襲った2026年7月28日、高市早苗首相(65)は官邸で「第1回令和8年熊本地震非常災害対策本部会議」を開催。出席した閣僚らに「一刻も早い全体的な被害状況の把握と、被災者の救命・救助、食料や水などの必需品、熱中症対策のための簡易型クーラーや電源車など、プッシュ型支援の実行を」と矢継ぎ早に指示した。 「翌日の29日にも、高市首相は官邸で記者団のぶら下がり会「7月4日の『第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞』で特別賞を受賞したときのスピーチで、高市首相は愛用しているパールのネックレスについて『母親の形見。長い寸法を短くして、余った真珠でイヤリングを作っていただきました』と語っていたので、高市首相にとって思い入れがあるアイテムなのでしょう。パールには『哀悼』の意味合いもありますが、見る人によっては『華美』に捉えられてしまうこともあります。特別な思い入れがあったとしても、未曾有の災害の会議では控えた方がよかったかもしれません」(ベテラン政治部記者)Xでは《シンプルな一連デザインのものを着用されていますのでマナーの面でも問題ない》と理解を示す声がある反面、それを上回る勢いで《高市首相!大災害起きてるのにパールのネックレスにイヤリングで災害対策ですか?流石にそれなくない?》《災害対応のトップとして、服装の選択が適切だったのか疑問が残る》など「場にそぐわない」という意見が頃到している。こうしたなか、「対策本部会議でなぜ、閣僚は防災服を着なかったのだろうか」と疑問を呈するのは、政治ジャーナリストの宮崎信行氏だ。…