
1:名無し: 2026/07/30(木) 07:48:57.454 ID:8ihiLe.L3投資部の末路「自分に寿命があるなんて思っていなかった」――桐谷さんが2つのがんを経て辿り着いた「お金と人生」への考えの変化 | ZAi記者の取って出しホットニュース | ダイヤモンドZAi(中略)──10月に77歳になり喜寿を迎えられます。大きな病気をされてご自身の金銭感覚に変化はありましたか?プロ棋士を辞めた直後、リーマンショックなども重なって、私には、本当にお金がない時期がありましてね。配当金だけでは家賃が払えなくて、優待でもらったクオカードを金券ショップで売って家賃の足しにしていたこともありました。その時は本当に優待と配当だけで生活していたんです。ただ、テレビで“株主優待で暮らしている人”として有名になってからは、本当にお金を使わない生活を見せなきゃ、とう思いが強かったです。大好きな『かに道楽』も、優待がないから自腹では一度も行きませんでした。「現金を使ってくれ」と言われたテレビのロケの時だけは仕事だから現金を使いましたけど、それ以外は徹底して現金を使いませんでした。でも、こうして、がんになってみると、「意地を張らずに、もっと現金を使ってご馳走を食べたり、温泉にでも行ったりすればよかったな」って少し後悔しています。これまでは、地方に講演にいっても、あまり観光せずにすぐに帰ってきていましたので。元気だったし、自転車でビュンビュン飛ばして走っていましたから、自分に寿命があるなんて思っていなかったんです。ずっとこのまま元気で暮らせると思っていた……。今回の病気で、人生には限りがあるんだなって分かったから、それはそれで勉強かなと思っています。全文はこちら 3:名無し: 2026/07/30(木) 07:50:43.624 ID:2pS0VdPAl 無い物ねだり 4:名無し: 2026/07/30(木) 07:52:34.523 ID:eEgsCOmGr 今からでも遅くないんだから使え 5:名無し: 2026/07/30(木) 07:53:12.778 ID:2.7.VmV34 >>475くらいやしち●こは立たないしそんなに食えないし使うの大変やろな 47:名無し: 2026/07/30(木) 08:04:12.010 ID:9byTYkGTZ >>4大腸取ったから食うのも色々意識せなあかんのとちゃう…