
この記事のポイント 注目の理由:野田佳彦が統一教会系団体と継続的に関係があったことが判明し、自民党批判の矛盾が露呈した 共感ポイント:統一教会が与野党問わず活動していたのに野党だけが自民を叩いていた二重基準への怒り 意見が分かれる点:野田が面会を断ったという点で擁護する向きと、選挙支援の継続性で批判する向きに二分 1: 匿名 2026/01/29(木) 18:20:06 ID:ETwSDXdO9 旧統一教会系幹部「野田佳彦氏と平成31年、議員会館で面会」 韓国当局押収の文書と符合 - 産経ニュース 2026/1/29 17:42 渡辺 浩 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)系の政治団体「国際勝共連合」の横田浩一会長補佐(74)は29日、産経新聞の取材に応じ、理事長だった平成31年1月に、中道改革連合の野田佳彦共同代表と衆院議員会館で面会したと証言した。 韓国の捜査当局が押収したとされる教団内部文書「TM(トゥルーマザー=真の母)特別報告」の記述と符合する。 別の国会議員も同席 横田氏によると、勝共連合側は横田氏のほか、梶栗正義会長、もう1人の同連合関係者が参加。 野田氏のほか衆院議員1人が同席した。 2人は当時、旧民進党系の無所属だった。 横田氏らは野田氏に、2月8~11日に韓国ソウルで開かれる教団系のイベント「UPF(天宙平和連合)ワールドサミット」への参加を要請した。 野田氏は「8日は国会があるから参加できないが、10日は日曜日なので前向きに検討する」と答え、後日欠席を伝えてきたという。 TM特別報告には、当時の徳野英治教団会長が韓鶴子(ハンハクチャ)総裁に報告した内容として、同様の記述がある。 横田氏は「TM特別報告には誇張や不正確な部分があるが、野田氏との面会内容は事実だ」と述べた。 「野田氏と写っているのは私」 (略) ※全文はソースで 旧統一教会系幹部「野田佳彦氏と平成31年、議員会館で面会」 韓国当局押収の文書と符合世界平和統一家庭連合(旧統一教会)系の政治団体「国際勝共連合」の横田浩一会長補佐(74)は29日、産経新聞の取材に応じ、理事長だった平成31年1月に、中道改革…産経新聞:産経ニュース ※関連スレ 中道改革連合の野田代表、「国際勝共連合」が選挙支援を行っていたと複数の証言 ★2 [お断り★] 中道・野田共同代表、旧統一教会の会合に出席、写真に写っているのは野田氏自身であることを認める ★3 [お断り★] 中道改革連合の野田佳彦共同代表「出席者分からず」 旧統一教会側との会合写真報道 「事務所で調べたが分からない」 [少考さん★]…