1: 匿名 2026/02/23(月) 19:23:35.72 ID:??? TID:gay_gay 北海道太平洋沖で17世紀にマグニチュード(M)9級の超巨大地震が起きた千島海溝沿いで、同規模の地震を起こしうるエネルギーが岩盤に蓄積している可能性があるとの研究成果を、東北大などのチームが発表した。前回から約400年が経過しており、チームは「超巨大地震とそれに伴う津波の再来が切迫している可能性がある」としている。 チームによると、北海道太平洋沖では過去約400年間隔で巨大地震が繰り返されてきたと考えられる。前回の正確な年は分かっていないが、1611~37年ごろにM8・8程度の地震が起き、現在の海岸線から約1~4キロ内陸まで津波で浸水したとされる。 続きはこちら…