1: 匿名 2026/02/10(火) 21:12:39 ID:tfz6orpZ9 ABEMA Primeでは、京都3区で当選した元立憲民主党代表、中道改革連合の泉健太氏が、今回の選挙戦を振り返り、今後についてを語った。 「事実上、焼け野原の状態」 今回の結果について、泉氏は「大惨敗だ。 地滑り的敗北と言っていいのではないか」と語る。 その上で、「中道が結党されてから起きた現象ではなく、その前の立憲民主党、公明党、国会などの積み重ねがこの結果になっている。 高市政権の誕生以降もその流れは進行していたので、中道が結党されたことの評価がこの全てではない」との見解を示した。 解党という選択肢については、「僕が今役員ではないので、できるわけではないが、事実上、更地の状態だ。 仲間内では『焼け野原』と言われている。 そこからの再スタートになる」と語る。 また、自身が中心となって再建する可能性については、「中道をばらけさせて、1から始める選択はあるのかもしれないが、新しい政党を作ったばかりだ。 作った相手との話し合いなしに一方的に席を立つのは、政治的に信頼を置ける行動とは言えず、非礼ではないか」と慎重な姿勢を見せた。 立憲民主党と公明党が合流して「中道」となった経緯については、「選挙に流れ込むタイミングでは、党の代表が決めたことに従わざるを得ない組織論がある。 野田代表は、支持率が上がらない中で起死回生の一発を模索していたのだろう」と分析。 詳細はソース先 Abematimes 2026/2/10 「ふざけるな、自分たちの党を大事にしろ」泉健太氏、中道改革連合の“大惨敗”に「事実上、焼け野原の状態」 代表選への出馬は「まだ決めていない」(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース 8日、投開票が行われた衆院選。自民党は、公示前の198議席から結党以来、最多の議席となる316議席を獲得し、大勝。そして、参政党は公示前の2議席から15議席、チームみらいはゼロから11議席へと議席Yahoo!ニュース…