
1: 2026/05/21(木) 07:34:26.65 ID:zWAYKIMP0● BE:567637504-PLT(56555) 山口県民にはおなじみのうどんチェーン=スナダフーヅが展開するどんどん。 味とスピードで親しまれるソウルフードがカップ麺として全国デビューしました。 開発にはどんな苦労が、そしてどんな味なんでしょうか。 (店内) 「ごぼう天と、とろろ」 注文してから、とにかく早い。 県民におなじみのスナダフーヅのどんどん。 もう来た!そんな声も聞こえてきそうなソウルフードが・・・ ついにカップ麺になりました。 全国で発売されたのはどんどん監修のカップうどん2種類。 店舗ではすぐ出てくるどんどんもカップ麺では・・・。 (砂田透社長) 「5分かかります。申し訳ございません」 実はこのプロジェクトが動き出したのは3年前。 きっかけは、社内で集めた“夢”でした。 取り組んでみたい仕事としてある従業員が“将来カップうどんを作りたい”という「絵」を描いていたのです。 (砂田透社長) 「そこからサッポロ一番(サンヨー食品)さんに声かけしたところ、ぜひやりましょうと話が進んでいった」 開発担当者は、「本物のどんどん」を知るためわざわざ萩の店舗に足を運び店の味を確かめながら開発を進めたといいます。 ただ、最大の壁となったのが、どんどんらしい出汁の再現でした。 (砂田透社長) 「何回もウチの従業員に食べてもらって、これはどんどんじゃないって、みんなからダメだしされて」「何回やりましたかね」 試作を重ねること、およそ10回。ようやく味が固まりました。 実際、このカップ麺。どこまでどんどん、なのか?常連客に食べてもらいました。 (常連客) 「どんどん独特の甘さというか、しっかり出汁が効いてて」「麺はもちろん平たいお店とは違いますけど」「カップ麺とは思えないぐらいよくできてますね」 こちらの方は。 (萩市民) 「いつも食べるどんどんと味が一緒」 そして、開発に携わった社長自身は・・・。 (砂田透社長) 「パッケージも含めて80点」「本物のどんどんと比べると違いますが、カップうどんとしては美味しいものができたと思います」「この商品を見た人が山口県にもっと興味をもってくれるきっかけになったらいいな」 注文したらすぐ食べられる山口のソウルフード。 その味が今度は、全国どこでもお湯を入れて5分。 どんどんファンにとっては待ちきれない5分となりそうです。 2: 2026/05/21(木) 07:36:19.74 ID:mW+6eSu00 けっきょく違うのかよ 3: 2026/05/21(木) 07:36:20.78 ID:+12pQ2a20 > 「パッケージも含めて80点」「本物のどんどんと比べると違いますが ふーん じゃあ要らんわ 5: 2026/05/21(木) 07:37:37.63 ID:yPlsKiPt0 どんどん焼きがカップ麺になったと聞いて 7: 2026/05/21(木) 07:40:11.74 ID:3KQvMXTE0 どんどん仕舞っちゃうよ~ 10: 2026/05/21(木) 07:44:48.44 ID:ujryKJem0 ドンキの商品みたい -->…