1: 匿名 2026/05/11(月) 19:43:58.89 ID:??? TID:dreampot ギャンブル依存症の当事者と家族でつくる団体、ギャンブル依存症問題を考える会のアンケートによりますとコロナ禍以降20代の依存症が増えていて、考える会ではコロナ禍で若い人たちがスマホで手軽にギャンブルをするようになったと分析しています。 全国どこでも賭けられるようになり、オンラインカジノではすぐに結果も出るため、ギャンブルを始めてから依存症になるまで短くなっていると警鐘を鳴らしています。 考える会に相談した人のうち、借金の額を回答した人の借金平均額は年々増えていて、2025年は1000万円を超えています。 その多くは家族や知人からの借金です。親の財布からお金を取ったりブランド品を売ったり、友人や知人からお金を借りるなど家族以外にも被害が及んでいます。 ギャンブル依存症問題を考える会田中紀子代表「スマホでギャンブルができてやめ時が無い、ナイターでの公営競技が増えたためオンラインカジノは24時間やっている。ギャンブルの歯止めが利かなくなっていることが大きな理由」 1億円を超える借金を抱えた人もいるということで、借金が高額化する大きな理由が親に借りる人の多さです。 詳しくはこちら >>…