高市首相「憲法改正、時は来た」 就任後初の党大会、改憲発議に意欲 自民党は12日、高市早苗首相(党総裁)の就任後としては初めてとなる党大会を都内のホテルで開いた。首相は憲法改正をめぐり、「日本人の手による自主的な憲法改正は党是だ。時は来た」と主張。「改正の発議にめどが立った状態で来年の党大会を迎えたい」と語り、国会での改憲議論を加速するべきだとの認識を示した。 首相は国会での改憲議論について、「議論のための議論であってはならない。国民の負託に応えるためには、決断のための議論を行うべきだ」と述べた。さらに、「新たなページをめくるべきかどうか、国民に堂々と問おうではないか」と呼びかけた。ただ、個別の改正項目については言及しなかった。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】高市首相「石油製品、直ちに供給途絶起きず」←『直ちに』これって… 【悲報】ホワイトハウス、高市首相のヤベー写真を全世界公開 【悲報】前川喜平氏、高市首相に「急性肺炎になれ」 【悲報】「サナエトークン問題」高市首相公設第一秘書・木下剛志氏(54)と通貨の発行者側のやりとりLINEが流出する 【悲報】大学教授、高市首相を「高鬱とか鬱市と呼ぼう」 ← 大学側「誹謗中傷投稿を確認、厳正に対処」 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…