高市早苗首相が10日、官邸に伝説の英ハードロックバンド、Deep Purple(ディープ・パープル)を招き、自ら愛用するTAMAの国産ドラムスティックを贈呈した。 (略) 来日中のディープ・パープルとロングボトム駐日英国大使を迎えた高市首相は、官邸に入った瞬間「ディープ・パープルがいる!」と満面の笑顔になった。かつて神戸大学時代にヘヴィメタルバンドでドラムを叩いていた首相にとって、彼らは文字通りの「神」だ。 (略) 高市氏からドラマー、イアン・ペイスへはサイン入りのTAMA製スティックが手渡された。高市氏は「夫と喧嘩した時は、ドラムで『Burn(紫の炎)』を叩いて呪いをかけている」というジョークまで飛ばし、レジェンドの爆笑を誘った。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 町山智浩「高市内閣支持率71.5% みんな一緒に地獄に行くんだね」 【朗報】高市政権「年を越えて石油の供給を確保できるめどがついた」 【悲報】高市早苗さん、ここ最近の報道にブチギレてしまうwwwww 【悲報】高市首相「石油製品、直ちに供給途絶起きず」←『直ちに』これって… 【悲報】サナエトークン、高市早苗総理の側近・木下剛志秘書がゴーサインを出していた・・・ 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…