1: 匿名 2026/05/08(金) 15:04:26.20 ID:??? TID:realface トヨタ自動車は8日、2027年3月期(国際会計基準)の最終的なもうけを示す純利益が前年比22.0%減の3兆円になりそうだと発表した。 減益となれば3年連続。 中東情勢の悪化による資材価格の高騰などが響くと見込んだ。 本業のもうけを示す営業利益は20.3%減の3兆円を見込む。 ホルムズ海峡が事実上封鎖されるなど、足元の中東情勢の緊迫化が今後も続くとして業績予想を出した。 エネルギーや資材価格の高騰や物流の混乱など中東情勢の影響による負担増は6700億円になると見込む。 連結決算に関わる販売台数は960万台(0.1%増)を見込むが、採算性の高い車がよく売れる中東向けでの減産が利益面で影響するとみられる。 一方、売上高は0.6%増の51兆円と見込む。 つづきはこちら >>…