1: 匿名 2026/05/03(日) 17:03:59 《書き置きして徘徊》チワワと見つめ合ったアイフルおじさん・清水章吾(83)が認知症に 18歳下パートナーが明かす「家賃3万円アパート」での現在「アパートにパトカーで帰ってきたこともありました。ちょっと認知症がかっているけど、それは私がサポートしているから」 2002年に消費者金融「アイフル」のCMでチワワの"くぅ〜ちゃん"と共…NEWSポストセブン 「以前のアパートに一緒に住んでた時、私が夜勤の仕事から戻って来て昼間に寝ていると、『お世話になりました』って書き置きして出ていってしまったことがありました。警察に捜索願を出して、それでパトカーに乗せられて帰って来ました。 自分が昔建てた埼玉県内の家が本当の家っていう認識があって、帰りたくても住所を覚えてないから説明できないんです。『家に帰りたい』ってたまに言うので、中に入れなくてもかつての家の周りをぐるっと車に乗せて戻ってくる。そうすれば気が済むんです」(水沢) 取材中も2回ほど、警察官が「章吾さん元気〜? アイフルのコマーシャルを思い出しますね」と気さくに声かけにパトロールに来る場面があった。清水は「みんな良い人でね、悪い人はいないよ」と満足げだった。 <略> 現在の清水は、月々の生活保護費から家賃を引いた残り約6万円と、水沢の収入で生活を送っている。水沢も週に5日、深夜まで群馬県高崎市で運転代行のアルバイトをして家計を支えているが、決して楽な状況ではない。…