1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/04/08(水) 08:43:05.95 ID:l3ku+rxD0● BE:837857943-PLT(18184) “みそ離れ”に危機感…老舗の「みそ」練り込んだ「バウムクーヘン」を石川県出身の男性が考案 購入量が20年前より約4割減少「伝統の文化を広げたい」 長野県須坂市で、老舗のみそ蔵のみそを練りこんだ「バウムクーヘン」が完成しました。手がけたのは、 元地域おこし協力隊の男性で、「みその消費量が減る中、伝統のみそ文化を広げていきたい」と意気込んでいます。 ■きっかけは「みそ離れ」 一風変わった「味噌バウムクーヘン」。 作るきっかけになったのは全国的な「みそ離れ」です。 北直樹さん: 「みそ蔵が今、つぶれていったりとか、なくなっていく現実を聞いて」 食の多様化や家庭での調理機会の減少などを背景に、家庭でのみその購入量は年々減少。 20年前より約4割も少なくなっています。 引用元: ・…