1: ジオろぐ 2026/04/05(日) 20:52:56.71 ID:knXJbcAa 古文書食べる害虫分布が拡大 20都道府県、東文研調査 古文書などをかじって食べ、貴重な文化財に損害を与える外来種の害虫「ニュウハクシミ」の分布域が拡大している。 調査した東京文化財研究所(東文研)によると、今年3月時点で、北海道から熊本までの少なくとも20都道府県で生息を確認した。 繁殖力が高く定着後の駆除は難しいため、早期発見が重要。 東文研は希望する博物館などに防除キットを無償で配布し、対策を呼びかけている。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 共同通信 4/5(日) 14:56…