832: おさかなくわえた名無しさん 誕生日だと言うので、ご飯を奢った。食事中、そいつは「○○君(共通の友人)も呼ぼう」と言い出し、○○君に電話をかけ始めた。「あ、もしもし?今××(私)とご飯食べてるんだけど、○○君も来なよ。 タダでイタメシ食べ放題だよ〜」私「ちょっと待ってよ。あなたの誕生日だから奢ってあげてるんであって ××君に奢る筋合いないよ?それにそんなにお金持ってないし」そしたらそいつは不機嫌そうに電話を切り、「すげーつまんねー」とふて腐れた。腹が立ったので一万円をテーブルに置いて即効帰ってきたけど、駅に向かう途中で金置いてこなけりゃよかったと激しく後悔。…