
1: 冬月記者 ★ 2026/05/19(火) 08:34:24 ID:SKD5Oiff9 国分太一が復帰する可能性は… 松岡昌宏が明かしていた「日テレとの和解」の全舞台裏と、復帰への道のり 「YouTubeチャンネルに出てもらうこともあり得る」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 昨年から今年にかけて芸能界を揺るがした、タレントの国分太一(51)を巡る騒動。今年2月に日本テレビの福田博之社長(64)が定例会見で松岡昌宏(49)、城島茂(55)と会談したことを明かし、また同月Yahoo!ニュース 国分太一が復帰する可能性は… 松岡昌宏が明かしていた「日テレとの和解」の全舞台裏と、復帰への道のり 「YouTubeチャンネルに出てもらうこともあり得る」 昨年から今年にかけて芸能界を揺るがした、タレントの国分太一(51)を巡る騒動。 今年2月に日本テレビの福田博之社長(64)が定例会見で松岡昌宏(49)、城島茂(55)と会談したことを明かし、また同月には国分も福田社長と直接会って謝罪したことを公表。 問題にはいったんの終止符が打たれた形だ。 しかし、そこから3カ月以上が経過した今も国分に復帰のめどは立っていない。 当時、国分と日テレの和解に向けて動いていた松岡本人が「週刊新潮」に明かしていた「裏側」、そして国分の復帰に関するビジョンについて改めて紹介する。 (以下、「週刊新潮」2026年2月26日・3月5日号をもとに加筆・修正しました。 年齢などは当時のまま) 「自分の発言によって、世の中をお騒がせしてしまったという責任を強く感じていました。 それなのに何もなかったように再び番組に戻って、楽しくパフォーマンスすることはできない。 そういったモチベーションやメンタルがなくなったことが、番組降板を決めた理由です」 本誌(「週刊新潮」)の質問状にこう回答したのは、レギュラー出演していた日本テレビのバラエティー番組「鉄腕DASH」からの降板を表明した元TOKIOの松岡昌宏である。 2月16日、日本テレビの福田博之社長は定例会見で、松岡に対し、 「30年間番組を支え続けていただき感謝しかありません」 と謝意を伝えた。 一方で、松岡の降板理由を問われると、「それは分かりません」と答えるにとどめた。 「降板を発表する前日には、日本テレビ様のほうにもきちんと連絡を入れさせていただきました。 とはいえ福田社長の口から、先ほど述べたような理由を話すのは躊躇(ためら)われたのだろうと推察しております。 その点については、申し訳ないことをしたと思っています」(松岡) 「理由もよく分からずに国分が消えていく姿を見て……」 降板を考え始めた時期については、 「昨年、『週刊新潮』などのインタビューを受けたあたりから、ここまで自分で発信するからには相応の責任が伴う、という覚悟は持っていました。 これだけのことを言う以上は降板も視野に入れるべきであろうと。 ただ同時に、いま自分が発言しないと必ず後悔するとも考えました。 そういう悔いは残したくないというのと、理由もよく分からずに国分が消えていく姿を見て、このまま終わらせていいのかと強く思いました」(松岡) 福田社長は先の定例会見で、今年に入って松岡および元TOKIOリーダーの城島茂と会談を行ったことも明かした。 日テレ関係者によれば、 「1月中旬に、都内にある読売グループが所有する社用施設で、松岡さんと城島さん、福田社長と『鉄腕DASH』チーフプロデューサーの4名が集まりました。 昨年末に福田社長の方からお二人に対して“きちんと謝罪したい”との意向をお伝えしたことで実現したものです」 この会談の様子について、松岡はこう答える。 「会談の冒頭で、福田社長とチーフプロデューサーのお二人が起立されて“本日は面会させていただきありがとうございます”とあいさつされました。 続けて“本当に今回は申し訳ございませんでした”との謝罪も受けました。 形式的なものではなく、心のこもった謝罪であることはすぐに分かりました。 福田社長はトップとしてのお立場ではなく、一緒に番組を切磋琢磨して作ってきた一個人として謝っていただいたのだと受け止めております」 国分も2月12日、福田社長と直接会って謝罪したことを公表。 実際に面会があったのは、そのわずか数日前の2月上旬、代理人弁護士の同席はなく、1対1で行われたという。 実は福田社長との会談の場で、松岡は国分の件について、こう切り出したという。 「会談で、私が率直にお尋ねしたのは“国分が福田社長なり、日本テレビ様にお会いすることは可能でしょうか”ということです。 本人は局側に謝罪したいという気持ちをずっと持っていながら、それが果たせないでいました。 私としてはその点についてこだわりを持って会談に臨みました。 ご無理は承知の上での相談でしたが、福田社長の方から“もちろんです”との言葉を頂戴しました。 国分との面会がかなったことからも、われわれと会談の機会を設けてくれた日本テレビ様には感謝しかありません」(同) 続きはリンク先…