1: 匿名 2026/05/08(金) 16:14:55 「それ私の!」ファストフード店で隣の見知らぬ子がポテトをパクリ!41歳女性が子どものうっかりを「微笑ましい」と思えなかった理由【専門家助言】2026年4月、少子化対策の新たな財源として「子ども・子育て支援金制度」がスタートした。SNS等では実質的な「独身税」との批判も根強いこの制度について、危機管理コンサルタントの平塚俊樹氏はこう解説す…FORZA STYLE | FORZA STYLE [講談社] 「テーブルの汚れが気になり、ナプキンを取りに数秒だけ席を立ったんです。戻ってくると、隣の男の子が私のポテトを当然のような顔で掴んで、パクりと食べていました」 驚愕したほのかさんは、次の1本に手を伸ばそうとする男の子に「それ、私の!」と思わず声をあげた。子どもは一瞬手を止めたものの、構わずもう1本パクリ。 何よりほのかさんを絶望させたのは、横にいる父親の反応だった。 「父親はスマホに夢中で、我が子の行動を全く見ていませんでした。私が彼の肩を叩き、『このポテト、私のです』と伝えてようやく顔を上げましたが、謝罪の言葉はなし…」 代わりに父親が口にしたのは、信じがたい言い訳だった。 —腹減ってるみたいで。…