1: それでも動く名無し 2026/04/13(月) 06:21:47 ID:etoa2OAy0 高市早苗首相は、情報発信の手段としてX(旧ツイッター)を積極的に活用しており、政策や会議の様子だけでなく私生活や趣味に関する投稿も行っている。 SNSが国民にとって重要な情報源であるとの考えを理由に挙げる一方で、野党の追及や記者からの質問には消極的で、そうした場面を避ける姿勢も指摘されている。 また、報道内容に対する反論や補足説明もXで発信しており、政府関係者はSNSの方が情報を十分に伝えられると説明する。 一方で、Xでの発信が増えるのに比例して国会出席や記者対応は減少しており、前任者と比べてもその時間や回数は少ない。 こうした背景には、他人の意見をあまり聞かず人と距離を置く傾向があるという首相の性格を指摘する声もある。 与党内からは孤立を懸念する意見が出ており、野党からも国会や記者会見で直接説明すべきだとの批判が上がっているが、本人は多様な方法を組み合わせた情報発信を模索したいとして、現状を大きく問題視していない。 高市首相、情報発信でX多用 透けて見える「追及嫌い」、国会出席や記者対応は減少傾向(時事通信) - Yahoo!ニュース 高市早苗首相が、情報発信でX(旧ツイッター)を多用している。 本人は、国民にとってSNSが情報収集の重要な手段になっていると理由を説明するが、野党の追及や記者団の質問などを好まず、極力避けようYahoo!ニュース…