1: 匿名 2026/04/12(日) 09:50:23.67 ID:??? TID:NOcolor24 アメリカとイスラエルによる、イランへの軍事攻撃。4月11日現在、仲介国のパキスタンで戦闘終結に向けた協議が行われる見通しだが、交渉の先行きは不透明だ。 こうした中、高市早苗首相(65)の外交姿勢をめぐる「 週刊文春 」の報道が取り沙汰されている。キーマンとなるのは、安倍政権で政務秘書官などを歴任した今井尚哉・内閣官房参与だ。元経産官僚でエネルギー安全保障政策に精通している今井氏は、イランとの関係維持を訴えてきたとされる。 だが、これまで高市首相は「トランプに気に入られること」を最優先事項とし、日米首脳会談ではイラン攻撃を事実上支持するような発言まで行った。 つづき >>…