1: 匿名 2026/05/13(水) 13:01:13 《番組内でも謝罪》『大竹まこと ゴールデンラジオ!』ゲスト出演者の高市首相への“侮辱発言”が物議…文化放送は「許されるものではない」とコメント | 女性自身大竹まこと(76)がパーソナリティを務めるラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)。月曜から金曜まで様々なゲストを招いて時事問題などを扱う番組だが、5月11日の放送回でゲスト出演者による不適切発言が波紋を呼んでいる。 午後1時から放送された番組コーナー「メインディッシュ」では、5月1日に著書『AIは人間を頃さない、飼い頃す 全体主義という心地よい檻』(ベスト新書)を発女性自身 「トランプにいきなり抱きついたり、ピョンピョン飛び跳ねたり。外交自体ができないから、ふざけて見せたり、おどけてみせたり、色目使ったりするんですね」 大竹が「“世界の繁栄を守れるのはトランプだけだ”と仰っていますね」と相槌を打つと、昨年10月に高市氏がトランプ氏をノーベル平和賞に推薦すると報じられたことにも言及。適菜氏は「いろいろあるじゃないですか」と続け、「戦後のパンパンと同じ。だから令和のパンパン」と、高市氏に対して、終戦直後に占領軍の兵士と親密だった日本人女性に対する侮蔑的な呼称を2度にわたって述べたのだった。… コーナー終了後、砂山圭大郎アナウンサー(50)が「先ほど、『大竹メインディッシュ』のなかで、不適切な表現がありました。大変失礼したしました」と謝罪したものの、Xではリスナーから批判が相次ぐことに。…