1: 匿名 2026/04/14(火) 16:05:09 高市総理が完全に「引きこもり」状態…囁かれる次期総理の本命は高市早苗総理は、公邸に孤立し、平日も少ない面会を続けている。外交でも十分な準備なしに会談に臨むなど、官邸内の信頼関係が崩壊している。自民党内では次期総理候補として小泉進次郎防衛相の名前が挙がり、派閥間で権力闘争が激化している。高市政権の存続は危うい状況にある。現代ビジネス 特筆すべきは、外交現場での「異変」だ。先日、フランスのマクロン大統領が来日した際、永田町関係者を驚愕させる出来事があった。 「通常、首脳会談の前には官邸で入念な勉強会が繰り返されるもの。しかし、それが一切なかった。高市総理は外務省が用意したペーパーを読み込んだだけで会談に臨んだのです。安倍(晋三)さんや菅(義偉)さんの時には、まず考えられない対応です」(同前) 高市総理は財務官僚を筆頭に、役人を一切信用していないとされる。そのため、各省庁幹部から直接レクチャーを受ける機会はほとんどない。 「ペーパーに書けないような機微に触れる重要情報が、総理の耳に全く入っていない。極めて危険な状態です」(全国紙官邸番記者) 「今井さんとの対立だけではない。総理は完全に『一人暴走』状態です。防衛省はもちろん、元防衛相の木原稔官房長官でさえ、『自衛隊派遣などあり得ない』と首を横に振っている。ところが総理は『(艦船を)出したらええやん。なんとかならないの?』と言っており、できない理由を並べられると露骨にイライラを爆発させる。官邸内にはもはや修復不能な軋轢が生まれ、総理は孤立しています」(官邸関係者) 総理が公邸で孤立を深める中、自民党内ではすでに「高市の次は誰か」を巡る権力闘争が勃発している。本命として名前が挙がっているのが、小泉進次郎防衛相だ。…